トラックバックURL: http://kengshow.com/mt/mt-tb.cgi/6485
ちょっと難しそうですが、興味が湧きます。
高いこうした本は図書館で読めるとありがたいですよね。
感想楽しみにしてます。
やっほーさん
満員電車の中で読めるような本ではないので まだペラペラとしかページをめくってないのですが、 やたら言葉が硬くて難しい。 この本の中身は、各パートでそれぞれの執筆者が担当する、いわゆる学術論文です。 各章の最初に「本論では」なんて出てくるし。 難しい内容を簡単な言葉で語ることが良い文章だと思うのですが、どうやらこの本はその逆のようです。簡単な言い回しが隣を見ればあるのにあえて難しい熟語を選んで持ってきているんじゃないかと思ってしまいます。
でも、粤語と国語の香港映画の話とか、広告の話とかけっこう面白そうなのです。
今回は私がこの本を新規に図書館に注文したことになりますが、こういう本こそ図書館で蔵書すべきですよね。予約が多いからと同じタレント本を各館に何十冊も大量に買うくらいならこういう本を積極的に入れてほしいです。
嗚呼、いまはなき香港の大映画館たちよ! by 学芸員Kさん
このページは、学芸員Kが2009年11月29日 17:09に書いた記事です。
ひとつ前の記事は「私の撮った写真が!」です。
次の記事は「きょうの新聞広告」です。
最近の記事はインデックスページで見られます。 過去の記事はアーカイブページで見られます。
ちょっと難しそうですが、興味が湧きます。
高いこうした本は図書館で読めるとありがたいですよね。
感想楽しみにしてます。
やっほーさん
満員電車の中で読めるような本ではないので
まだペラペラとしかページをめくってないのですが、
やたら言葉が硬くて難しい。
この本の中身は、各パートでそれぞれの執筆者が担当する、いわゆる学術論文です。
各章の最初に「本論では」なんて出てくるし。
難しい内容を簡単な言葉で語ることが良い文章だと思うのですが、どうやらこの本はその逆のようです。簡単な言い回しが隣を見ればあるのにあえて難しい熟語を選んで持ってきているんじゃないかと思ってしまいます。
でも、粤語と国語の香港映画の話とか、広告の話とかけっこう面白そうなのです。
今回は私がこの本を新規に図書館に注文したことになりますが、こういう本こそ図書館で蔵書すべきですよね。予約が多いからと同じタレント本を各館に何十冊も大量に買うくらいならこういう本を積極的に入れてほしいです。