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早めに再放送があるNスペで、取り上げられるのが嬉かったです(笑)
この番組みましたが。 ピーター・チャン監督は本当に思って発言したのか 「自分たちが良い作品を作って、大陸での映画製作規制を次第に緩めていくようにしたい」→こんな意味合いでしたが。 でも、今までの中国政府の開放政策や天安門事件を知ってる私としては、たぶん「いつまでたっても、あの体制のまま」が続くと思われます。国家が若い世代に代替わりしても。 イー・トンシン監督の発言のほうが共感もてましたが。 まあ商業的に成功しないと、自分が自由に製作するのも資金があつまりませんが。
もちぞうさん
ご覧になれてよかったですね。
中国は開放政策でいろんな産業を急激に発展させてきましたが 映画産業はほかの産業のようには「開放」とはいかないですよね。
最後のほうで、いまのダイナミックな中国映画に携われることにたいして「幸せ」と言っていましたが、でも、本音のところは資金とマーケットさえあれば、ピーター・チャンも香港で撮ることの方を選んだのでしょうか。
そういえばきょうは映画とは関係ないけど「チャイナパワー」の第2回があります。観てみます。
嗚呼、いまはなき香港の大映画館たちよ! by 学芸員Kさん
このページは、学芸員Kが2009年11月24日 08:06に書いた記事です。
ひとつ前の記事は「香港返還前日の番組録画作戦」です。
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早めに再放送があるNスペで、取り上げられるのが嬉かったです(笑)
この番組みましたが。
ピーター・チャン監督は本当に思って発言したのか
「自分たちが良い作品を作って、大陸での映画製作規制を次第に緩めていくようにしたい」→こんな意味合いでしたが。
でも、今までの中国政府の開放政策や天安門事件を知ってる私としては、たぶん「いつまでたっても、あの体制のまま」が続くと思われます。国家が若い世代に代替わりしても。
イー・トンシン監督の発言のほうが共感もてましたが。
まあ商業的に成功しないと、自分が自由に製作するのも資金があつまりませんが。
もちぞうさん
ご覧になれてよかったですね。
中国は開放政策でいろんな産業を急激に発展させてきましたが
映画産業はほかの産業のようには「開放」とはいかないですよね。
最後のほうで、いまのダイナミックな中国映画に携われることにたいして「幸せ」と言っていましたが、でも、本音のところは資金とマーケットさえあれば、ピーター・チャンも香港で撮ることの方を選んだのでしょうか。
そういえばきょうは映画とは関係ないけど「チャイナパワー」の第2回があります。観てみます。