松竹映画『ゲゲゲの鬼太郎』実写版が2007年4月の公開めざして制作されるようです。 目玉おやじなどの各妖怪キャラクターがCGで描かれる模様ですが、 このCGを担当するのが香港映画『少林サッカー』や『カンフーハッスル』やアメリカ映画 『キル・ビル』を手がけた香港の大手CG製作会社「セントロ・デジタル・ピクチャーズ」。 ということは、かなり派手なCGになりそうです。
詳しくはコチラをどうぞ。SANSPO.COM
嗚呼、いまはなき香港の大映画館たちよ! by 学芸員Kさん
このページは、学芸員Kが2006年6月24日 13:10に書いた記事です。
ひとつ前の記事は「復刻絵本「ジス・イズ・ホンコン」発売。買いました。」です。
次の記事は「香港の「光」」です。
最近の記事はインデックスページで見られます。 過去の記事はアーカイブページで見られます。
コメントする